キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

ご飯はひとくちめがムチャクチャ美味しい

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ご飯でもお菓子でも何でも。
 
「ひとくちめ」ってのがムチャクチャ美味しいよね!
 
これがずーっと続くと、確実にラリる。
 

 

最高の瞬間

ドーパミンが出てる感じする!
 
あと、オキシトシンが、程なくして押し寄せる・・・。
 
最高の瞬間の一つだ。
 
僕は、食事の「ひとくちめ」をメチャクチャ大事にしている。
 
 

俺のコスモ

もう宗教的な儀式みたいなもんだ。
 
座して、神聖な気持ちで、神の訪れを待つんだ。
 
食べ物僕の口とぶつかる瞬間、とんでもないインパクトが訪れる。
 
 
それと同時に、広がるんだ。
 
何かが!!!!
 
 
ふわーってなる!!
 
宇宙(コスモ)を感じるんだ!!
 
 
ふわーって、音がする!!
 
もう魔法だ!!!
 
マジで神が舞い降りるよ。
 
天使かもしれんけど。
 
 
フリーザ様的スパイス追加法
逆に僕は、「噛めば噛むほど」ってのはあんまり信用して無くて。
 
飽きる!!!
 
でも、「スパイス」は好きだ。
 
味に変化をもたらせてくれる。
 
「ひとくちめ」程ではないけど。
 
自転車に乗れるようになってから、「手放し運転」が出来るようになったときぐらいの喜びだ!!!
 
「そうきますかー!!」みたいな感じだね。
 
 
コショウとか一味唐辛子とか入れるときは、若干上から目線で良いんだ。
 
「どれどれ?どうやって私を楽しませてくれるんだい?」
「おほー!そうきますかー!!」
 
ちょっと、フリーザ様っぽい口調で言うと、なお雰囲気が出てイイよ!!
 
あ、言い忘れてたけど。
だから、最初ひとくちめを食べもせず、醤油とかコショウとか掛ける人とは、分かり合えない。
 
 

「美味しくなーい」って言う人

ここまで、僕の食事に対するスタンスをお届けしてきたわけだけども。
 
僕は意外と、「美味しくない」と言わない。
 
「薄い」とか「塩が強い」とかは、「普通」だ。
 
「美味しくない」「マズイ」という範疇ではないわけ。
 
分からないのは、「美味しくない」の言いつつ、それを食べる人は何で?
 
もったいないから?
 
無理して食べなくても良いんじゃ無い?
 
それともアレかな?
 
出産の「いきみ逃し」みたいの効力でもあるのかな?
 
美味しくないって表現することで、ちょっとでも美味しくしようとしてるのかな?
 
僕はちょっと分かんないけど。
 
 
下痢になれ
美味しくないのは、個々の判断だし、表現だから、気にすることではないし、僕が言うことではない。
 
でもだ!!!
 
僕がしいたけを嫌いって言ったら、「おいしいのにー」とか言ってくる奴
 
朝から11:45までお腹痛くなって、下痢でトイレにこもっておけ。
 
そして、昼飯を食べたらまた下痢するんじゃないだろうかという不安と恐怖に怯えろ。
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!
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