みきとがわのめせんあ

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

あなたにも出来る!召喚魔法(初級編)

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近況

ちょりーっす!
おら、みきと。
 
ハンドスピナーもらった。

何が面白いのかわからない。
 
オシャレなインテリアとしては使えそうだ。
 
今、横で回り続けている。
 
今日のブログはここから↓
 

召喚魔法

「召喚魔法」って知ってる?
 
ファイナルファンタジー3』ってゲームで、僕は初めて知ったなー。
 
魔法を唱えると、幻獣(召喚獣とも言う)が現れて、敵をやっつけてくれるんだ
 
チョコボとか、イフリートとか、バハムートとか。
 

 

個人的余談

個人的には、『FF6』の「マディン」ってやつが好き。
 
そう言えば、『レイアース』とかも召喚魔法だっけ?
 
異世界系って、呼び出しが転生系と召喚系とに分かれるよね。
めっちゃ余談だけど。
 

初めての召喚魔法

じゃあ、さあさっそく、みんなも使っていきましょう!
 
まずね、周りの人を見渡して、「名前」を呼びます
 
んで、「ちょっと、こっち来てくれる?」って言います
 
どうですか?
 
来てくれましたか?
 
来てくれた人、召喚成功です!
 

召喚士のレベル

来てくれたその人は、どんな感じでしたか?どんな表情でした?
 
急いで来てくれた?
 
めんどくさそうに来てくれた?
 
それが、あなたの「召喚士のレベル」です。
 
召喚する時は、いかに速く呼び出せるかがポイントなので、日頃から、レベルアップに励みましょう。
 

来てくれなかった人は・・・

来てくれなかった人、稀にいますよね。
 
手順を確認してみましょう。
 
「名前」間違っていませんか?
 
はい。
 
ココからが今日の本題です。
 

名前を付けよう

産まれた時に、人は誰しも「名前」を付けるね。
 
その存在を認識して、識別するために。
 
そのおかげで、僕たちは、ザ・たっちの「たくや」と「かずや」を識別することに成功する。
 
それほど名前は重要だ。
 

リアルな召喚魔法

んで、僕は「召喚魔法」を別にギャグで言ってるわけじゃない。
 
愛とか恋とか、形のないものを、名前を付けることで存在させてるじゃん。
 
そして、名前をつけるから、認識できて、色々考えたり、話できたりする。
 
ほらもう、愛とか恋とかは、そこにあるじゃん。
 
その名前こそが「魔法」の入り口だよね。
 
それが、自分の外側の世界にもあるし、内側にもある。
 
当たり前なんかある訳ない
みんなが当たり前だと思ってるもの。
 
それは、全然当たり前なんかじゃなく、すごい道にたどり着く入り口だったりするんだ。
 
想像しうるものは存在する。
 
ゲームの中だからとか、小説の中だからと、馬鹿にする必要なんかない。
 
結構、人は、鼻ホジホジしながら「ふーん、あっそう」みたいに言うけど。
 
なんか、もったいなさすぎて腹立つ。
 
面白くなさすぎて腹立つ。
 
ということで、召喚魔法(初級編)、「名前を呼んでみよう」でした!
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!
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