キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

普通の会話がしたい?

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「普通に会話がしたい」ってのは、僕が長年抱いているテーマだ。
 
ただどうやら僕は、「普通の会話」を望んでいるわけではない、かも知れない。
 
それに薄々気付き始めている。
 
他人と話していると、そう思う。
 

 

仲良くしているしている人を見ると、羨ましい。
疎外感を感じる。
寂しい。
 
一対一で、会話が進まないと焦る。
何とか話をしないと。
楽しい雰囲気にしないと。
 
僕の沽券に関わる?
値踏みされる?
面白くない人だと思う?
 
あれ、相手は?
 
 
自分の会話の判断基準って、「ラリー」でみてるよね。
でも正確に言うと、「ちゃんと会話になっているか」ではない。
 
「僕の言っていることに、どんな感じでポジティブに受け取ってくれているか」なんだと思う。
 
ワガママだね。
 
 
「へー!すごいですねー!」
「知らなかったー!」
「えっ!?それってどうすれば良いんですか?」
 
そんな反応を望んでいる。
 
先生様みたいだ。
 
僕の心で望んでいるモノと、頭で描いている理想とに、ズレがあるかも知れない。
 
さあ、どうしようか。