キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

今日はコーチングのクライアント[46回目]でした

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今日はクライアント!

 
11月9日はコーチングのクライアント。
マイコーチの「大下千恵」さんとのセッションでした!
 

 

今日のお話

テーマ:僕が父に伝えたいことは何だろう?
 
最近自分の中に、変化や学び、成長を感じられるんだ。
 
その自分からしたいこと。
今まで向き合っていなかった「父」という存在に向き合いたいな、向き合えるはずだ、と思い始めた。
 
気持ちはある。
でも、何をどう伝えて良いか分からない
 
で、どうしたい?というお話。
 

僕の大切な気付き

 
今日も、僕にとって重要な気付きがあった。
3つ紹介するね。
 
一つ一つ丁寧に向き合う
「自分の不安」と「相手の不安」は違う。
でも、その不安を相手に出されると、影響されちゃう。
勝手にね。
 
だから、相手の不安に影響されないように、ちゃんと「相手の不安だ」って認識、確認しなきゃいけない。
 
自分が巻き込まれた状態では、向き合うもクソもない。
 
一つ一つ認識できた上で、じゃあ僕はどれが選びたい?どうするのが素敵だと思う?って考え始められるんだ。
 
したいという気持ち
「僕はコレをどうしてもこうしたいんだ」っていう純粋な願い。
それを人は「したい!」って呼ぶ。
 
その「したい!」の気持ちに応えるのがコーチングなんだ。
 
最近、コーチングに違和感を感じていたんだ。
 
それはこの「したい!」が無かったから。
頭まで、心の奥まで「したい!」に浸ってなかった。
 
そこからしようとしてなかった。
ただ、不安を誤魔化すために、振り回していただけかも知れない。
 
父と社長と尊敬
僕の父は社長。
そして、僕は「社長の父」しか知らない。
 
家で過ごしてる姿は知ってるよ。
 
でも、何が好きとか、何が嫌いとか、母にどんな気持ちで結婚しとか、僕が産まれたときどう思ったとか、何一つ「家族の父」の姿を知らない。
 
自分が壁にぶつかると、人の偉大さが分かる。
きっと僕は、「家族の父」を尊敬したいんだ。
でも、知らないから尊敬できない。
 
尊敬して、心の壁なんかなくて、繋がるようになりたいんだ。
 
今、僕はそんな気持ち。
 

チャレンジ

ということで、父と温泉旅行、二人旅。
というチャレンジ。
また、時間を作って行ってくるね。
 
大事なこと
僕は父と、「信じ合える関係になりたいんだなー」って。
何となく思った。
 
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!
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