キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

トイレという名のカーヴ

<ちょっとしたお知らせ>

あ、Twitterをやってるよ!
フォローミー!

***************

ちょりーっす!
おら、みきと。
 
今日お出かけするとき、半パンで出ようか、長ズボンで出ようか迷った。
 
もうそんな迷いが生じる季節になったんだね。
 
ちなみに、ジャージの長ズボンで出ました。
 
今日のブログはここから↓
 

トイレ大好き!

たまには、大好きなトイレのことも考えよう。
 
トイレ良いよね!!
 
トイレがないと、僕は生きていけないよ。
 
何であんなに落ち着くんだろうか?
 
今日は、トイレの素敵なところについて考えてみたよ!

 

 

心のセーフハウス

トイレにいると、スゴく安心する。
 
バイオハザード』で、セーブ部屋に入るとスゴく安心するよね!
 
あれぐらいの安堵感がある。
 
僕にとって、外の世界ってたくさんの刺激に溢れている。
 
自分の五感に勝手に飛び込んで来る。
 
だから疲れてしまうんだ。
 
トイレは僕にとって、セーフハウスだね。
 
それで言えば、『ジュラシックパーク』でトイレの人が襲われるじゃない?
 
絶望しかないよね・・・。
 

ストリップ劇場

トイレってズボンを下ろすじゃない?
男は。
 
何となく恥ずかしくて、さらけ出せない場所を、そこではさらけ出してもOKになる。
 
全裸ではなく、局所的開放感。
 
まさに、自分に向けての「ストリップ劇場」だね。
 

ワインカーヴ

トイレにいると、不思議と色々とイデアが浮かんだり、気付きがあったり、考えが深まったりする。
 
何でだろう。
 
多分ね、踏ん張ってるからだと思う。
 
僕は、五感を使っているときの方が、頭がよく働きやすくなる。
 
トイレでは、体感覚。
 
普段使わない感覚。
 
その状態はまるで、思考が熟成されるみたいに、「ワインカーヴ」の中にいるみたいだ。
 
 
という感じで、僕はトイレにいるとき、いつもウットリしてしまう。
 
 
トイレ大好き!
 
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!