キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

近くの吉野家のおじいちゃん店員

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瞑想ってどうすっかね。
 
ちょりーっす!
おら、みきと。
 
前、「何もしない瞑想」が効果を上げたときがあったんだけど。
そこに「環境の力」ってのを取り入れたらどうかなって考えたんだ。
 
そうすると、気が付くことにバリエーションが出るんじゃ無いかってね。
具体的に言うと「五行」とかどうかな。
土火木金水の環境でする。
いいじゃん!
で、どうしたら?
 

新メニュー黒カレー

吉野家に「黒カレー」が新メニューで登場。ちょっと食べてみたくなったので、レッツゴー・ヨシギュー!
 

 

たどたどしいおじいちゃん

新メニューのカレーは、オプションがイッパイだ。
牛に卵にチーズに納豆。組み合わせも様々!
 
僕は、「牛半熟玉子黒カレー」を頼もうと思った。
 
そったら、店員がおじいちゃん。おおよそ60歳前後。おじいちゃんは「ハイ分かりましたー!」からのオーダーハンディの入力に不慣れな感じ。入って間もない感じかなあ。
あとは、オペレーションも一つ一つ確認しながらしてる。
 
そんなたどたどしい姿を見ると、ちょっといたたまれない気持ちになってしまった。
 

もし、自分のおじいちゃんだったら

「もう辞めなよ」「上手く出来ないのを見ていると痛々しい」そんな気持ちが沸き上がってしまう。人生の先輩の姿がそれってのが、何か胸に去来する。
 
色んな事情があるとは思うけど、現実的に高齢者の雇用ってのは、ますます増えていくと思う。
 
でも、コレが「自分のおじいちゃん」だとしたら、絶対見てらんないと思うよ!
みんなどう思うのかな?
 
そういえば
そう言えば、母方の実家はご飯屋さんでした。
 
じいちゃんは、長年の飲酒がたたり入院していますけど。
昔は、かわいがってもらったんだよ!ご飯も食べさせてもらったりさ。
 
自分の城でお客さんを迎えて、楽しそうにしてたな。
 
おじいちゃんのいる店になる
吉野家のおじいちゃんには、そんな感じになってもらいたいのさ!ほんとは。
笑顔で働ける場所にしてもらいたい。
僕の願望ね。
 
じいちゃんが運んで来てくれる。
「なんにする?」
「よく噛んで食えよ!」
「あんがとね!気をつけていっておいで!」
 
そんなフランクに話し掛けて欲しい。
 
店員じゃなく、じいちゃんとして、もうそこにいて欲しい。
 
ちょっと行きたくなるよね。
どうすか、そんな店!
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!
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