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みきとがわのめせんあ

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

この瞬間にしかないもの

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読書したい!
 
ちょりーっす!
おら、みきと。
 
積ん読してた本を、急に読みたくなった。
アウトプットのために。
このために買ってたのか!!と思わせてくれるぐらい、知識というか、本の中身に飢えている。
GW中に読むべきか。
 
てか、漫然と読むより、アウトプットのために読むのが、その本を一番引き出せる。
必要ってのは、凄いキッカケと、フォーカスを与えてくれるね。
 

明日から五月

明日から五月だね。
 
五月と言えば「五月雨(さみだれ)」
『五月雨の降り残してや光堂』は、松尾芭蕉の句。
 
が、エレベータの行き先ランプみたいに、リズム良く浮かぶ。
 

 

じゃあ四月は?

そういえば、今年の桜は雨で散々だったね。
まあ、近年は毎年そうだけど。
『晴れの国』岡山の面目も無いね。
今年の四月は、何か慌ただしかったな。
 

情景

何か思い出すとき、僕はまず「情景」ってのが浮かぶ。
「景色」とその雰囲気。漂う空気。
皮膚を境界線に、何かを捉えちゃう
 

肌感覚

例えば、凜とする空気のお寺。
 
肩や背中にゾクゾクが纏わり付く。
皮膚の表面に一瞬にして、電気の様に伝達する。
それは、一呼吸の度に行ったり来たりを繰り返す。
 
呼吸を繰り返す度に、そのゾクゾクは、収まりを見せるけど。
今度は、体の内側から皮膚に向かって変化が起こる。
 
鯨が悠然と深海から、水面に向かう感覚。
何かが皮膚に向かって満ちていく感じがある。
 
そうやって、僕は情景って言うのを肌身で感じ取っている。
その瞬間が溜まらなく好きなんだ。
 
この瞬間
桜の季節は過ぎ、今年も梅雨がやってくる。
今年は長雨になるのかな。
憂鬱にもなるけれど。
 
昨日も明日も忘れ、今この瞬間を肌身で感じ取る。
そんなことが出来るはずなんだ。
 
頭の中や、妄想の気分に泳がされず、今感じているものにフォーカスしよう。
自分を取り戻すんだ。
僕が生きているのは、「今この瞬間」だけなんだから。
 
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして
 
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