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みきとがわのめせんあ

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

言葉が伝わらない時

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お腹痛い!
 
ちょりーっす!
おら、みきと。
 
お腹が昨日晩寝てると痛い!
んぎゃーーー!
 

「大事にする」という言葉

昔「大事にする」という言葉に、違和感があったのよ。
 

それは何を大事にしているの?

「それは何を大事にしているの?」
この質問は、結構答えに臆してしまうの。
 
そこにあったのは「いや、大事じゃないんですけど…」ていう気持ち。
 

 

認識が違う!
「言う側」と「受け取る側」で、言葉の認識が違っている状態で使ってしまうと、「ん?」みたいな感じになる。
 
そして、それを誤魔化した瞬間、おかしなことになる。
 
大事にするというイメージ
自分の中で「大事にする」という言葉のイメージは、
・母親が子供を抱っこするイメージ
・愛する
・子供にいい子いい子
 
でも、今見てみると
・掴んでいて離せない
・「不安」とかも掴んじゃう
・自分にとってなんかしらの意味があるものを掴んでる
 
今はこういった、「掴んでいる」というイメージに再定義されている。
 
再定義
さっきも言ったけど。
こんなに認識が違うまま話していたら、お互い「?」ってなる。
 
ネコ科の話をしているのに、「ライオン」と「イリオモテヤマネコ」ぐらいの認識のズレ。
 
そこら辺は、
再定義するか、修正していかなければならないかな。
 
例えば、「今、大事にするって言葉ってどんなイメージ。インスピレーションがある?」って投げてみるとか。
例えば、自分の意図に近い言葉「掴んで離せないもの」に置き換えて使ってみるとか。
 
 
ちょっとしたことでも、話がつまずくこともある。
その違和感は大事にした方がいい。
 
ただ、「大事にし過ぎない」方がいい。
話しの本筋はそっちじゃないでしょ?
 
そんじゃーね!
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