キミ、退屈なんでしょ?

このブログは、「コーチング」「自分の感じるもの・考えること」「自分が変化していく過程」「ああああああああーーーーー!!!という叫び」が中心の、見てくれている人の気付きや、毎日の変化の切っ掛けになる様な、24時間365日出会える、「なかだみきと」のフロントエンドです。

「自分がされてイヤなこと」に足を引っ張られる

<ちょっとしたお知らせ>

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うっ・・・・!胃酸が・・・。
 
ちょりーっす!
おら、みきと。
 
最近胃酸が出過ぎなのかな?
逆流性食道炎っぽい感じで、迫り上がってくる。
 
何が原因やろうか?
 

 
最近の目下の悩みで、「押しつける」ってのがイヤで、どうなんかな?って感じる。
 

「押しつける」こと、並びに「自分がされてがされてイヤなこと」

 

押しつけるあなた

要らん世話
話の節々に、「そこがいけん!」「こうしろ!これが正しい!」ってのをもの凄くぶつけてくる御仁は、お嫌いよ!
 
こちらの目線から、考えてくれていない。
責任感や征服欲を持って、言おうとする。
 
何だかヤダ!!
共感がないから!!
 
誰が言うか?
モテない方に、恋愛とはなんたるか、お前はここがダメなんだと言われている気分だよ。
その内容が、合ってるかどうかに関わらず。
 
聴くモードに、どうしてもなれない。
 

自分がされてがされてイヤなこと

家訓の様な教え
わが家の家訓の様な教えで、「自分がされてイヤなことはするな」がある。
 
自分がイヤだと思ったことは、人にしない。
 
逆もまた真なり。 
「自分が良いと思ったことをしろ!」とも思う。
 
とても良い教え・・・と思うじゃない?
 
「するな」パワー
~するなってのは、自分の中で習慣になると、もの凄いパワーになる。
 
触れちゃいけないこと扱いになって、それに少しでも抵触しそうもんなら、心の警察がやってきて、「ピピーッ!!それだめです!」って警報が鳴り始める。
 
例えば、これこの人のために、言ってあげた方が良いんじゃない?ってあるじゃない。
たとえば、「チャック開いてますよ」とか「お鼻クソ付いてますよ」とか。
 
でも、それを指摘されると「不快」になってしまうじゃない?
恥ずかしいとか。
 
そこに共感しちゃうから、言い出せない・・・。
まあ、「共感性羞恥」みたいなとこがある。
 
つまり「自分がされてイヤなことはするな」=自分が不快なことは他人にするな。
次の一歩は?
どんなに「良い」と思っても、相手が「不快だ」と感じてると思ったら、次の一歩を進言出来ない。
 
ここが自分の今の壁。
ここをどう乗り越えていくかが、大きな鍵となる。

 
そんな予感がするこのごろ。
 
 
そんじゃーね!
夜更かしされる方、おやすみ!
起きて読んで下さった人、おはよう!
お昼の方、おひるねして!
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